浅草橋イベントでのこぼれ話

Y’s445 Bag Designer & Creator 吉田 美子です。

浅草橋 Y‘s445 Happy Bag Festival での1コマから
グッとくる写真をご紹介します。

新作が出来るたびに、
コンシェルジュの成田理子がそのBagに合った名前を付けてくれるのです。

そのBagを前に 真剣に集中して考えてくれている姿に、
丁寧にタグを描いてくれる姿に、
そして、付いた名前に感動したりして、
任せられる人の存在と 彼女のBagに対する想いと愛を感じたのが現れている写真です。

広い空間だからこその ディスプレイであり、
動き方、対応の仕方で、お陰様にて成約率もよく、、

それも、着々とブランドの立ち位置や商品構成を伝える努力とツールを準備してきたからだろうな、と。

今後、ネット上でもその表現をしていくべく、作業に入ります。

吉田の頭の中だけにあることを、整理整頓して Bag欲しい人に対しての情報がわかるように。
適材適所の人材に助けられながら、Y’s445 は更に進化します!


こちらはは、お疲れ様会で 連日訪れたカフェにて、
メニューにないまかない飯&パスタを大胆にもお願いしているところ、激写されました。

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