Y's445 は、吉田美子が 独自の感性で、世界にひとつ、あなただけのバッグを作るブランドです。

Y's445 Bag Life プロデューサーの吉田美子が、
どんな想いで あなただけのBag を作り続けているのか、

そのBag と、持つ方の感動的な出会いや、選択の瞬間に、数多く立ち会い、
Bagのお嫁入りを見守ってきたこと、

そのBagを持つことによって、その方の心境やスタイルにどんな影響があったのか、
持つことで、こんなに幸せを感じられるんだ、って、

それを一緒に体感していく中で、Y's445 Bag は、Happy Bag と呼ばれるようになりました。

あなたにぴったりのBagに出会い、持つことを選択し、生活を共にしていくことは、
あなたらしさの表現です。

世界にたったひとりの あなたに寄り添う Only One のBag、
そんなBagに出会えます。

今、吉田美子が作っているBag や 出来上がった Bag 、
そして、Bag に出会えるイベントの情報、
吉田美子が感じていることなど、

Y's445 Bag の今、がここにあります。



2016年8月30日(火)
どこからものを見るかによって、全く見え方が違うから、、、

初めて体験した(と、思える) 瞑想状態は、とても 気持ちのよいものだった♪

拓巳さんがまとめてくれた、4つのレベル

レベル1は客観視できる世界
レベル2は俯瞰して見える世界
レベル3はワンネス 主客合一
レベル4はselflessness 主客喪失 般若心経の世界 空

今の状態においては、3、4は無理でも、レベル1か2はイケてるんじゃね?

どんな事象が起きようとも、ココロ静かに、が 可能かも。
このために、学んだのか、、、と、深く頷きながら、今日から初めています♪

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子



2016年8月29日(月)
昨日、テラスメガネで会った方々から、待ってますよ〜と、声をかけられる、、、

ホント、お待たせしていて、申し訳ない!

が、突然閃いて作り出すので、楽しみに待っててー♡

これも、そんなひとつ。

予想以上、というか、予想さえしないのだが、いい感じに縫い上がり、あとは持ち手付け♪

どんなになるかな〜(^_−)−☆

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子
前回、行けなかった 念願の 「テラス メガネ cafe 2杯目」に行ってきた♪

そして、メガネ雑貨デザイナーの亜佑美ちゃんに会えた!

うーん、百聞は一見にしかず。 ナイスなセンスの持ち主で、おねーさんは嬉しい♪

なんと、話せば、亜佑美ちゃんも、メガネが必要ない目の持ち主。
なのに、メガネをかけることを選択している オシャレ女子。

きっと、メガネをかけることが、マイナスイメージから始まっていないんだろうな〜。

小学校高学年から、メガネと共に生活している私は、かけ始めこそ ちょっと嬉しかったのに、だんだん鬱陶しいものになり、高校生になって、恋心も芽生える頃には、大っ嫌いなアイテムになっていた。

そんな私が、あれ? イケるんじゃね? と感じたのは、、、
そのきっかけは、、、

これは、別の機会に語るとして、、、笑

今では、すっかり、私にはなくてはならない必需品 & オシャレ必須アイテム♪

そんな大好きなメガネのオシャレグッズがあると嬉しい!

オっシャレ〜♪ あ? メガネなんだ?? の順番。← これ、非常に重要なポイント。

そんなメガネ乙女心を満たしてくれるデザイナー 亜佑美ちゃんと、もしかしたらの展開になったら嬉しいゾ!

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子





竜馬四重奏、祝! メジャーデビュー♪

これほどの大和魂を感じる音楽があっただろうか?

インディーズ時代より 素晴らしく進化を遂げて、メンバーの竜馬四重奏にかける真剣さと、それぞれの役割が明確になって、素晴らしいカルテットだった!

翠さんの篠笛は、とても綺麗な高音域で、しっかりと音程を保ち、リードする感じ。
雅勝さんの津軽三味線は、軽快なバチさばきで、リズムを刻む。
竜馬さんのバイオリンは、いつもながら、深みのある音と軽快な音色を弾き分け、ぐいぐいと引き込まれる。
仁さんの鼓と掛け声は、日本古来の音色に絶妙な間合いを取って、全体を締めている。

前半は、MCなしで ぐっと聴かせる構成。
後半は、竜馬さんの軽快なMCに乗せられ、盛り上がる盛り上がる!

和楽器の曲で、こんなにノリノリになれるとはね♪

今日は、インディーズ時代からのファン仲間、三浦さんのおかげで、前から2列目の一番左の席で、舞台全体を斜めから鑑賞させていただいた。

4人の表情もよく見えて、本当に嬉しそうに演奏する竜馬さんの姿、これが 見たかった!

(会場に着いたら、デビューアルバムのメイン曲「YAMATO」MVで、日舞を踊っている藤間真白ちゃんが♪
いつも可愛い真白ちゃん、今日の着物姿も素敵だった。)

ここに来られたのも、竜馬さんからのLINEのおかげで、本当に忙しい中、こうやって自らお誘いもして、、、

表に見せている以上に、努力と行動をしていることがうかがえるんだ。

メジャーデビューしても、自分でできることを淡々とやりながら、曲を作り、熱く演奏もして、渋谷には地下鉄で移動して、舞台を作っていく。

今までの、そして、今現在の生き方が、きっと未来に拓けていくんだろうな。

さらにBIGに! 楽しみに、応援し続けよう♪

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子






2016年8月26日(金)
そうだった、この件について、なるはやで語ること、リクエストされていたんだった!

まーぽんとは、4月にFacebook友達になって、リアルで会ったのは、6月2日のトークイベントだった。

これも含めて、私のイベントに来てくれたこと2回(いずれも吉祥寺)、私が行きたいイベントにご一緒すること3回、その間に、上海ガーデンでのランチ2回(吉祥寺)。

あら?? まだ7回しか会ってない??
が、3ヶ月経たないうちに 7回も会っているとも言える♪

そういえば、リアルで会う前に 私たちの繋がりを深くしたのは、若冲展!
めちゃ混みの状況含めて投稿したら、コメントいただき、後日、行ってきました、インスピレーション得て、こんな絵を描きましたよ、って、メッセージもらってた。

吉祥寺で1回目のランチの日、今、絵を描いているんだ、ってことを楽しく話してくれて、じゃあ、そのうちに一緒に展示会できたらいいね〜、なんて言ったかも、、、

2回目のランチの時に、気が付いたら、溝の口で展示会するんだけど、って誘ってた。
頼まれていたフィオーレの森 ギャラリーに 返信してなくて、気になっていたのか、ふと頭に浮かんだんだよね。
一緒に展示している風景が、、、笑

なぜか、、、まーぽんと私は、同じ風景が見えることがある。 怪しい??

その理由は、きっと、コラボお茶会で明らかになるかも?

自分のやりたいことをやる人生。
最近は、いろんなコラボの幅が拡がってきている。
何やってんだか?? と、自分でも笑っちゃうけど、実は、一貫した理由がある。

本質は、一つ。
自由であること。

これからも、いろんな人たちと関わり合いながら、それぞれの自由、一人ひとりの自由、追求しながら生きようではないか。


Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子

















昔から、赤 が好き。

(今、一番好きな色は、即決でピンクなんだけどね。)

赤好きを意識したのは、大学1年の時。

一人暮らしを始めた時に、揃えたヤカンから、鍋から、赤ばかりを選んでいる私に、母が あなたは本当に赤が好きなのね、と言って、そこで初めて 自分の赤好きを意識したんだ。

無意識に選んでいること、私には結構あって、、、

そして、一口に赤と言っても、それはそれは、いろんな赤がある。
だから、好きな赤もあれば、そんなに好きではない赤も存在する。
赤なら、なんでもいいわけではない。

そういう観点から、この作りかけているBagの赤、実にいろんな色合いの赤を含んでいる。

型押しエナメルレザーの赤は一番好きな真紅。
大きなお花の赤は、黒みを帯びた赤から、明るいオレンジを含んだような朱赤までのグラデーションが見事!

写真を撮って、改めて眺めてみて、気がつくことは多い。

早く仕上げて、出来上がりを見たいけど、いろんな工程を経て、もうちょいかかるかな〜、、、

何より、仕上がった瞬間の喜びが、Bag作りの原動力のひとつ。

これが楽しみなので、やめられない!

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子





その先に、何が見えるのだろう??

何が、見たいのだろう??

今、ふと、この写真を見て、
何だろう?

胸がキュンキュンする、、、

(8月5日 与論島にて、齋藤つうりさん撮影)

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子