Y's445 は、吉田美子が 独自の感性で、世界にひとつ、あなただけのバッグを作るブランドです。

Y's445 Bag Life プロデューサーの吉田美子が、
どんな想いで あなただけのBag を作り続けているのか、

そのBag と、持つ方の感動的な出会いや、選択の瞬間に、数多く立ち会い、
Bagのお嫁入りを見守ってきたこと、

そのBagを持つことによって、その方の心境やスタイルにどんな影響があったのか、
持つことで、こんなに幸せを感じられるんだ、って、

それを一緒に体感していく中で、Y's445 Bag は、Happy Bag と呼ばれるようになりました。

あなたにぴったりのBagに出会い、持つことを選択し、生活を共にしていくことは、
あなたらしさの表現です。

世界にたったひとりの あなたに寄り添う Only One のBag、
そんなBagに出会えます。

今、吉田美子が作っているBag や 出来上がった Bag 、
そして、Bag に出会えるイベントの情報、
吉田美子が感じていることなど、

Y's445 Bag の今、がここにあります。



2016年6月30日(木)
梅雨の時期、家の周りに足場が組まれ、ネットで覆われていた期間が3週間、、、

窓が開けられない日々が続き、家族もチワワーズも、そして、とうとう私にも、不調が襲ってきた。

やっと、昨日、足場が取り払われて、やっとやっと、ベランダに出ることができた。

こんなにも、外の空気が新鮮だとは!

おかげさまで、今日はとても気分よく過ごせて、明日からのファッションイベントの準備に追われ〜
(自分でも欲しくなるような オシャレアイテムが沢山だよ〜♪)

先ほど、レディー2号いっぱいに荷物を積み込み終えて、気がついたら、23時を回っている!

そして、この間の不調乗り越えに一役かったもの。

ポルトボヌール 渡邉シェフのももたろう&ミルフィーユ。

そして、母お手製の梅ジュースの炭酸割り。

作り手の顔が見える関係が好きだ。

美味しいが直接言える距離感。

それは、食べるものに限らず、オシャレアイテムでも同じかな♪

ユーザーとしても、作り手としても、この感覚はとっても大事だ。

そこが、大量生産ではできない、スモールビジネスの醍醐味だね!

戦う必要はない。 誰かを蹴散らす必要もない。

我が道を、私が生きてビジネスをしている間、進めばよいのだ!

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子




2016年6月29日(水)
ここ数年、ご縁のある方とのコラボで Bagを作らせていただいている。

書道家 書とことばびと 森谷明仙さんも そのおひとり。

書と言っても、素晴らしい アートの域 で、文字のデザインも色使いも 世界観がある。

このBagは、明仙さんが 落書きみたいに試し書きされた布で作ったんだけど、そこには、計算尽くではない、この時だけのなにか力強いエネルギーがあって、それを生かしたいと思った。

好き嫌いがありそうな 個性的な素材に 惹かれるのには、昔からだけど、それはきっと その活かし方が醍醐味だからに尽きる。

無難なものから、際立つものは 生まれにくいのだ。

だったら、、、

何を選択するも自由だし、また、選択しないのも自由。

この布を見せた時に、すごく好き!と言ってくれた奈緒子さんにむけて作ったBag、このご縁にふさわしい♪

Y’s445 Bag Life プロデューサー 吉田美子



2016年6月28日(火)
縫い始めたら、、、

しばらく前 自分にとっては 難しい部類だったことが、意外にサクサクっと縫えることに、自分でも意外だった件♪

この歳になっても、作り始めてから11年目の今でも、ちゃんと成長ができている。

2160番目に手掛けたBag が教えてくれたこと。

まだまだ作りたいし、作れるぞ〜!!

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子





2016年6月27日(月)
昨日の吉祥寺は、このイベントの打合せと、会場下見でした。

Event に情報追加しましたので、詳細ご覧ください)

ここは、上海ガーデン オーナー 山本深雪さんのプレイベートサロン。

井の頭通り沿いですが、高い階で3方向が窓という、明るくて素敵なデザイナーズマンションの1室です。

きっといい風が吹くであろう3日間になる予感〜

オシャレな方からのファッションアイテムも届いているし、イイ出会いがリーズナボーに得られると思います!

プライベートサロンなので、住所は公開していません。
参加されたい方は、Contact から、お気軽にご連絡くださいね!

そして、ついでにランチ、ついでに、ついでに、、、がハンパない展開で、
今日も、頭がクラクラしてますー
また、ブログに、書きますね♪

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子


2016年6月26日(日)
いやー、なんとも濃い1日でした、、、、

あまり意識することなく、流れに身を任せた結果、上手く行き過ぎ、笑 結果、身体がついて行かないほどのシフトを起こし、、、

絶不調な身体に問いた結果、得た答え。

まだ、めまいが治らないー

今日は、写真だけお楽しみください。
これで、4記事は書けそうデス。

Y’s445 Bag Life プロデューサー 吉田美子

2016年6月25日(土)
一度は挫折しかけた このブログだけど、

再度、始めることにして、20日が過ぎた。

それでも、この たった20日の間にも、意識の変化はあるわけで、、、

何より感じているのは、OUTPUT の場所があることの意味。

自分の考えていることを発信できる場、
それが自分のサイトのブログならば、
自身の表現の場としては、最強だろう。

これを拡めていくことは、その可能性も含めて、今後の課題だけど、
ホームがあることは、自分はその立ち位置にいるということ。

そして、発信することを、
OUTPUT することを前提で、INPUT すると、
取り込む姿勢が違ってくる。

自分が読んでよかった本や、生活する上でのヒントなど、
自分自身も変化・成長しながら、
これを自ら受け取ることを選択した方に向けて、
シェアをしていきたい。

そう考えていくと、
とってもワクワクしてくる。

ここに使う時間をある程度かけることを、
勇気を持って、選択した時、
その時間の意味は違ってくるんだと思う。

何事も、なんとなく流されるのではなく、
意思を持って、やるならやる、やらないならやらない、
自分で決めて進むこと。

自分で決めて進んでいるならば、
そのことの責任は自分で取るし、
誰かに何かを言われたとしても、
その対応は、また、自分で決めればいい。

無視するもアリだし、
聞いてみて、試してみるのもアリ。

当然、方向転換もアリだし、
振り出しに戻るもアリ。

この世で、経験すること、すべてが意味があって、学びだとしたら、
そして、自分は、それを好きでやっているのだから、
そして、起こっている現実は、自分が招いたものであるとしたら、
(突発的な大きな流れは別にしても)
恐れることなく、明日に向かって、今日という日を生きよう。

答え合わせは、未来の自分とすればいいのだ。

PS. 写真は、ちょうど1年前のFacebookの投稿より。Parisのメトロにて。

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子







2016年6月24日(金)
先日の名古屋で、久しぶりに再会した早苗さん、

4年前にお嫁入りした Bag は健在で、活躍していました!

が、もっと使いやすくしたいとのご要望にお応えして、
持ち手をレザーにチェンジ、合わせて、ショルダーベルトを追加して、
2WAY Bag に♪

持ち手を変えるだけで、印象がかな〜り変わりました。

なんとも、ピンクでキュート♡

ですが、Y's445 Bag は、大人可愛い を追求しているので、
決して、子供っぽくないし、クオリティーも維持。

自信を持って生きる 女性に持っていただきたい。

最近は、男性のお客様も増えてきていて、うれしい限り!

昨日、納品した Bag は、ご主人と共に 北海道で、
なかなか使い心地がいい、と 奥さまにメールが届いたそう♪

こんな瞬間が、たまらん!

お写真でしか お会いしたことがないけれど、
きっと素敵に持ってくださっている姿が、目に浮かぶようです。

今日も、オーダー小物を仕上げ。

どうやって作ろうか、と考えながらのぶっつけ本番は、いつものこと。

また、ご紹介しますね〜

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子