Y's445 は、吉田美子が 独自の感性で、世界にひとつ、あなただけのバッグを作るブランドです。

Y's445 Bag Life プロデューサーの吉田美子が、
どんな想いで あなただけのBag を作り続けているのか、

そのBag と、持つ方の感動的な出会いや、選択の瞬間に、数多く立ち会い、
Bagのお嫁入りを見守ってきたこと、

そのBagを持つことによって、その方の心境やスタイルにどんな影響があったのか、
持つことで、こんなに幸せを感じられるんだ、って、

それを一緒に体感していく中で、Y's445 Bag は、Happy Bag と呼ばれるようになりました。

あなたにぴったりのBagに出会い、持つことを選択し、生活を共にしていくことは、
あなたらしさの表現です。

世界にたったひとりの あなたに寄り添う Only One のBag、
そんなBagに出会えます。

今、吉田美子が作っているBag や 出来上がった Bag 、
そして、Bag に出会えるイベントの情報、
吉田美子が感じていることなど、

Y's445 Bag の今、がここにあります。



2016年4月4日午後5時、Y's445 Station No.1 名古屋 at 自由空間八田、誕生しました♪

今、Y's445 Bag が常時 ご覧いただける、唯一の場所となります。

今まで、いろいろな場所での常設を試みてきましたが、
その経験を踏まえた上で、最高に素晴らしい関係が築けているここに、
双方の対等な関係性において、Y's445 Bag の販売をしていただく選択をいたしました。

オーナーの鬼頭さんとお会いしたのは、一昨年でしたが、
それから、2度のバッグ展と、数回のイベントをやらせていただき、
鬼頭さんの想いも、そして、私の想いも、共有できる部分が多く、
その一つの形です。

名古屋方面の方で、Y's445 Bag をご覧になりたい方は、
どうぞ、ここにいらしてください。

自由空間八田の詳細は、こちらをクリック

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田美子


2016年3月26日(土)
ちまたで大人気なにゃんこ♪

私は、犬派なのだけど、可愛いのは にゃんこの布が多いんだよねー

このにゃんこたちも、なんとも言えない表情で、憎めない、、、笑

ちょっとかっちり目なボストンに仕上げたけど、
明るい色目に合わせて、元気な Bagに仕上がった。

すでに、旅に出たけどね、反応が楽しみ♪

Y’s445 Bag Life プロデューサー 吉田美子
2016年3月21日(月)
知香子さんにオーダーいただいた、エッフェル塔 Bag♪

このエッフェル塔は、実は、拓巳さんの Y’s445 Bag と同じもの。

Paris在住だった知香子さんが、拓巳さんと会った時に、持ってらしたそうで、、、

その時から どこの Bag か、気にしてらして、念願叶い、お会いできたというわけ。

お渡ししたら、とても気に入ってくださって、嬉しい限り♪

まさかのシャイニーピンクだったそうだけど、
大人な Bag でお似合いだよね!

Y’s445 Bag Life プロデューサー 吉田美子





2016年3月13日(日)
4月の高山に向けての 打合せをしながら、
オーダーBagの手配と作業を進めつつ、

この間、一番大変で、時間を取られた 作業が一段落。
冗談ではなく、泣きそうになりながら、電卓叩いたよ。

今日、その最終 数値の確認と、打合せを終えて、
やっと、やっと、手を離れた感ー

お待たせしているBagたちも、
少しづつ作業を進めていますので、
もう少々、お待ちくださいね!

さー、明日も、朝から作成(^_−)−☆

夜は、Bag ブランドのデザイナー 初の東コレに♪


Y’s445 Bag Life プロデューサー 吉田美子













2016年3月9日(水)
ボストンBagの底とマチ部分♪

これだけでも、沢山のパーツから成り立っている。

何も、ここまでしなくてもよいのだが、
それをやるのが、Y’s445 であり、吉田美子なり。

それが、同じ カバン という分類の中での違いであり、
差別化になっている。

と、気がついたのは、かなり最近なんだけど、、、笑

だから、見る人が見たら、
これは、Y’s445 だって、わかるのかな?

実は、その理由は、私には 語れない部分。

だからこそ、わかる方が、その理由を 私に教えてくれる会を、ご招待で企画するのが 今年の目標ー(^_−)−☆

Y’s445 Bag Life プロデューサー 吉田美子
2016年3月8日(火)
Y's445 次のイベントは、これ!

〜 Happy Five (ハッピーファイブ) 5人展 〜
*ハルカゼニノセテ、フクキタル。

首都圏から、意外に近いんですよ、飛騨高山。

新宿から 日中のバスで、5時間半。
朝9時に出れば、14時半に到着〜

料金も、往復割を適用したら、片道6000円程度。

飛騨高山、今、日本の観光地として、海外からも注目されている場所。

行ってみたかったんだよね、って方、
よろしければ、春休み旅行にぜひ いらしてー♪

見所沢山、日本の古い街並みや朝市、
美味しいもの沢山(^_−)−☆

私的には、飛騨の自然に活きている職人さんに逢いたい。

そして、外せないのが、
飛騨高山CowCowヨーグルト!

毎朝、ここのスムージー飲んで、
ヨーグルト食べて、、、 ← うっとり妄想〜

お水が綺麗で美味しい土地だから、
身体の中から、綺麗になれる!

後ほど、イベントにUPします。
詳細は、そちらにて、ご覧ください♪

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子
2016年3月6日(日)
ポケット 付いたー♪

って、簡単に言うけどね、ここまで行くまでに、
見えない作業を沢山している。

布を裁断、芯も裁断、 ここまでは、想像つくかもだけど、

それに合わせて、ポケット布を裁断して、
ファスナーは長さでカットして、スライダーとレザーのねじりコンニャクを付け、

アイロンかけて、芯を丁寧に貼って、
ファスナーポケットの位置に切れ目を入れて、
丁寧に折り込んで、固定し、ファスナー付きのポケットを付ける。

スマホなどが入れられる マチ付きのポケットは、
こちらも芯を貼って、ポケットの形に織り込みながら、塗って、
それを本体に返し縫いを要所要所に入れながら、縫い付ける。

私は、鞄業界の出身ではないので、
1点1点、全く違った布で、仕上げることに何の疑問もなく、
ここまでやらなくても、どうせ見えないんだから、いいんじゃない?って 感覚がない。

自己満足かというと、そうでもないことは、
2100点以上の Bag を作っていく中で、
お客様の、使いやすいし、丈夫だとの多くの声に支えられている。

私だからこその、理由は、こんなところにもあったりするのかもね♪

Y's445 Bag Life プロデューサー 吉田 美子